【2010~2020年代編】大人が面白いと思えるオススメのマンガ

こんにちは。 かれこれ35年以上マンガを読んでいるみやんと申します。

このページでは、2010年以降に連載が開始されたマンガの中から、「自分の知人・友人におすすめできる」と思える作品を紹介しています。

・対象が膨大になるのを避けるため「少年誌」で連載されていた作品は対象外としています。
・女性向けのマンガをこれまで読んで来なかったので、現状入れていませ。(今後読んで追加していく予定)

※別の年代を見たい方はこちら↓

作品の連載開始時期
全年代 (レビューなしの簡易版 )
2000年代
1990年代
1980年代
目次

2020年代連載開始作品

チ。-地球の運動について- /魚豊 (連載中)

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連載開始:2020年
掲載誌:ビッグコミックスピリッツ
舞台15世紀前半のヨーロッパ ※国名や宗教名は架空の名称

地動説はなぜ受け入れられなかったのか?実際にいたであろう「地動説に辿りついた人たち」はどのようにして自説を通さんとしたのか。現代文明に必要な『人類の知恵』が中世ヨーロッパでどのように扱われたのかを、史実とファンタジー織り交ぜて描かれる意欲作

レビュー・感想

作中では「C教」と濁されていますが、モチーフとなっているのはキリスト教。

ガリレオ・ガリレイの『それでも地球は回っている』という言葉とそのエピソードについては、多くの日本人にもなじみ深い話ですが、よく考えたらそこしか知らない、というところに着目したのでしょうか、テーマ選びが面白いです。

話の内容や展開もさることながら、一枚絵の描写も秀逸。「えっ、そうなるの?」って動揺してしまう1巻ラストで完全に引き込まれました。

作者(魚豊うおと)はなんと20代前半。(2021年8月時点)この年でこんな話や描写を描ける???と、不思議でしょうがないです。

参考:魚豊先生に聞く『チ。』のタイトルに込めた意味 川島・山内のマンガ沼web


作者の他作品
ひゃくえむ。(講談社『マガポケ』2018年- 2019年、全5巻)

怪獣8号 / 松本直也 (連載中)

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連載開始:2020年
掲載誌少年ジャンプ+
舞台: 架空の日本

怪獣を退治するための組織『防衛隊』に入れなかった32歳の主人公が、あるとき謎の生物に身体を浸食され、自らの意思を持ったまま怪獣化してしまう。

レビュー・感想

凡人だった主人公がある日突然力を手に入れて・・・という展開自体はオーソドックスですが、話の作り方や見せ方が上手いのか、普通に引き込まれます。 大抵の人は1話を見ただけで面白い、と感じるんじゃないでしょうか

主人公が32歳という設定だからか、若い人の中には「おっさんが主人公だから共感できないという声もあるようです。

言われてみると、少年マンガの王道的な展開で主人公がアラサーというのは珍しいかもですね。

主人公以外のキャラクターが魅力的なのも◎。

参考ニュース記事: ケンコバも絶賛「今年絶対に流行る」 注目のバトル漫画 「怪獣8号」とは


作者の他作品
ねこわっぱ! (週刊少年ジャンプ 2009年 – 2010年、全2巻)
ポチクロ (少年ジャンプ+ 2014年 – 2015年、全4巻)

2010年代連載開始作品

鬼門街 / 永田晃一 (連載中)

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連載開始:2015年
掲載誌:ヤングキング
舞台:日本

何者かに母親を殺されてしまう主人公。突然現れた『』から、このまま死ぬか、地獄行きと引き替えに、鬼の力を手に入れて生き残るかの取引を持ち掛けられる。鬼の力を手にすることを選んだ主人公は、果たして母親を殺害した犯人を見つけ出し、復讐することができるのか。

レビュー/感想

作者の知人が不条理な事件で命を落としてしまったのが、このマンガを描くことになったきっかけだそう。明確に描く理由がある作品は、やはり面白いです。

見どころとしては、いた鬼同士、人間同士で戦ったり、鬼が協力的なときもあれば、非協力的なところもある、という点でしょうか。いわゆる『ただの能力バトル』に終わっていないところが面白いです。

「鬼門街」は第一部として全15巻。 現在は「鬼門街 KARMA」というタイトルで連載中です。

しかし驚いたのが、この作品のWikiが無いんですよ。 20巻以上出ているのに、マジか。


作者の他作品
クローズやWORSTで有名な高橋ヒロシの「Hey!リキ」で作画担当。

喧嘩稼業 / 木多康昭 (連載中)

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連載開始:2014年
掲載誌:ヤングマガジン
舞台:日本やマカオ

試合の内外で知略・謀略を尽くした駆け引きを行う、まさに「なんでも有り」の闘いにおいて、果たして最強の格闘技は何か? 最強高校生である主人公『佐藤十兵衛』とその師『入江文学』は因縁のライバルを倒すことができるのか?

レビュー/感想

「喧嘩商売」の続編。 前作は1/3くらいギャグパートだったのが、喧嘩稼業ではほぼシリアスメインです。

このマンガの面白さは、マジでどっちが勝つのか本当に分からないところ。前作、喧嘩商売を通じて入念に準備した結果でしょう。

主人公が卑怯な手も使うのですが、最終的には格闘で決着がつくので、それほど不快感もありません。「熱血!正義!」みたいな、好かれやすい主人公像ではないのに応援したくなる、というのも魅力の一つ。

かなりスタンダードを外しつつ、王道的な要素もあわせもつ、新時代のマンガという感じです。

しかし1年以上連載が休止しています・・・。※2021年9月時点


作者の他作品
幕張 (週刊少年ジャンプ 1996年-1997年、全9巻)
泣くようぐいす (週刊少年マガジン 1999年-2000年、全7巻)
など。

ザ・ファブル (第一部) / 南勝久 (全22巻)

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連載開始:2014年
(完結済み 全22巻。現在第二部が連載中)
掲載誌:ヤングマガジン
舞台:日本

一年間の休業を命じられ た最強の殺し屋が、 「殺し」を封じられながら、いかにして危機を乗り越え、普通人の感性を獲得していくのか。 個性的なキャラクターが織りなす、目が離せないアクション漫画。

レビュー/感想


最近読んだ中で最も面白かった
です。 久しぶりに寝る時間を削って読みふけってしまった・・。

「殺し屋」というキーワードで、よくあるバイオレンス、サスペンス系のマンガを想像しそうですが、かなり独特の世界観を持った作品です。

・説明文が少なく
・自然と世界観にハマって
・テンポがよくて
・続きが気になる
・面白い作品

を求めている方に超おすすめ。 

マンガ好きなら是非一度は読んで欲しいです。

そう、マンガ読みのプロとして───────

現在第二部が始まっていますが、第一部でいったん話は完結しています。(謎を残したまま終わったりしていない)


作者の他作品
ナニワトモアレ (ヤングマガジン 2000年-2007年、全28巻)
なにわ友あれ (ヤングマガジン 2007年-2014年、全31巻)

外道の歌 / 渡邊ダイスケ (連載中)

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連載開始:2014年
掲載誌:ヤングキング
舞台:日本

法の十分な裁きを受けることがない凶悪犯罪者たち。 心の苦しみから解き放たれない被害者からの依頼を受け、復讐を代行する主人公と、その相棒の物語。

レビュー/感想

もとは「善悪の屑」というタイトル。不健全図書認定されてしまったため、タイトルを変えて連載中。

泣き寝入りになってしまっている被害者が納得のいくかたちで、代理人(主人公)たちが凶悪犯罪者に復讐を遂げるという話。もちろん、「ボコボコにする」みたいな生やさしいものではなく、ハッキリ言ってほぼ拷問。

私はいわゆる「グロ耐性」が弱めなので、読むのを迷っていたんですが、いざ読んでみるとけっこう平気でした。それほど直接的な描写が無いからでしょうか。

かなりきわどい描写が多いにもかかわらず、460万部も売れているらしいです。※2021年4月時点

Wikipediaを見ると

電子版は女性読者の支持も一定程度見られ、BookLiveは被害女性に代替した復讐が同意を得たと分析した。

Wikipedia:善悪の屑

との記載もあり、女性読者もそれなりにいるようです。

読むとたしかに溜飲りゅういんが下がる感覚がある、不思議なマンガ。


作者の他作品
半獣 (ヤングマガジン 2012年、全1巻)
スフェリコン (ヤングキング 2013年、全1巻)

ペンと箸 / 田中圭一 (全1巻)

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連載開始:2014年 (完結済み 全1巻)
掲載誌:グルメサイト「ぐるなび
舞台:日本

手塚治虫、ちばてつや、赤塚不二夫、魔夜峰央、ゆでたまご、いがらしゆみこ等々、有名漫画家の子供たちはどのように親を見て育ったのか。 漫画家の子供たちと食事を交えながら、当時のエピソードやその後の様子を、漫画家である作者「田中圭一」自らが取材するグルメレポートマンガ。

レビュー/感想

ドクター秩父山」や「つっこみドン!!」など、シュールな下ネタで人気となり、その後、手塚治虫の絵柄で下ネタギャグを展開。「やべぇマンガを描く作家」として、サブカル好きや一部のマニア層からリスペクトされていた田中圭一

そんな田中圭一が2017年にリリースした「うつヌケ」が30万部を超えるヒット。下品なマンガを描いていた作家が、いきなり世間に注目されるのであった・・。

と、そんな作者が「うつヌケ」とほぼ同時期にグルメサイトで連載していたのが『ペンと箸』というマンガ。実はいまでも無料で読めるため、単行本はある意味ファンアイテム。(私は買いました)

有名漫画家の日常や親としてのふるまいを知ることができる、貴重な作品。とにかく一話ごとの完成度がめちゃくちゃ高く、短いページの中で笑わされ、時に泣かされます。

30代以下は名前を聞いても分からない作家だらけだと思いますが、逆に40~50代ならどストライクゾーンではないでしょうか。

「知らない漫画家の話を読んでもな~」と思う方もいるかと思いますが、私が一番泣かされたのは、作品を読んだことが無い上村かみむら一夫先生の話でしたので、若い方にもぜひ一読してもらいたい作品です。


作者の他作品
・ドクター秩父山 (コミック劇画村塾 1986年~1987年?、全1巻)
・つっこみドン!!
・田中圭一最低漫画全集 神罰
うつヌケ ~うつトンネルを抜けた人たち~ (文芸カドカワ電子版で連載、全1巻)
若ゲのいたり (電ファミニコゲーマーにて連載、全2巻)
など、下品なものから真面目なものまで多数。 本人が運営している同人誌のサイト「はぁとふる書房」などもある。

ゴールデンカムイ / 野田サトル (連載中)

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連載開始:2014年
掲載誌:ヤングジャンプ
舞台明治末期の北海道、樺太

日露戦争の生き残りである主人公はある日、アイヌが秘蔵した金塊のことを知る。金塊の謎を追いながら壮大な北海道を駆け巡り、ときにアイヌの文化に触れながら、さまざまな勢力(や変態)と争いを繰り広げる、冒険活劇。

レビュー/感想

様々なアイヌの文化を知ることができて、それでいて話も面白く、ギャグも秀逸です。題材としてあまり扱われない明治末期が舞台なのも、歴史に興味がある人には嬉しいポイント。

実はこのマンガを入れようかどうか少し迷ってました。というのも、

・アイヌ文化の紹介
・主人公杉本とアイヌの少女アシリパとの絆
・猟奇的(というか変態)な犯罪者とのバトル
・さまざまな勢力との抗争
・ギャグ
・金塊の謎
・登場人物たちの、それぞれの思惑
男の裸や尻

と、内容が盛りだくさんすぎるため、話がスッと入ってこないことがあるのですよね。とくに15巻~20巻あたりが鬼門で、ここで挫折してしまった人もいるようです。というか私も諦めかけました。

最新刊(この記事を書いてる時点で26巻)あたりまで来るとまた読みやすくなるので、今ならまたおすすめできるという感じです。 


作者の他作品
スピナマラダ! (2011年 – 2012年、全6巻)

乙女戦争 ディーヴチー・ヴァールカ / 大西巷一 (全12巻)

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連載開始:2013年 (完結済み 全12巻)
掲載誌月刊アクション
舞台15世紀の中央ヨーロッパ

15世紀の中央ヨーロッパでは、キリスト教改革派のフス派と、それを異端としたカトリック、神聖ローマ帝国との間で争いが続いていた。ある日、フス派狩りによって家族を殺され、自らも凌辱りょうじょくされた主人公のシャールカ。

フス派の英雄ヤン・ジシュカに拾われたシャールカは、マスケット銃の原型とも言える兵器を与えられ、自らも争いに身を投じていくのだった。

レビュー/感想

チェコの伝承を題材にした作品で、「フス戦争」は実際にあった戦争。このマンガのキーとなるヤン・ジシュカ実在した人物。とにかく悲惨な描写が多く、読んでいると「自分はすごく恵まれた時代に生きているんだな」と思わされます。

のですが、現代でも国によっては近いことが行われているわけで、かくも人間とはごうの深いものかと改めて考えさせられてしまいます。

見どころとしては、「ピーシュチャラ(笛)」と呼ばれるマスケット銃や拳銃の原型とも言える兵器での戦い。
そしてプロテスタントの先駆けともいえるフス派の活躍。

歴史好きならぜひ読んでおきましょう。


作者の他作品
女媧 JOKER (アフタヌーン 1999年-2002年、全4巻)
ダンス・マカブル〜西洋暗黒小史 (コミックヒストリア、全2巻)
など、歴史ものが多い。

群青戦記 / 笠原真樹 (全17巻)

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連載開始:2013年 (完結済み 全17巻)
掲載誌:ヤングジャンプ
舞台:戦国時代

高校生が校舎ごと戦国時代にタイムスリップ。否応いやおうなしに戦へ巻き込まれていく生徒たちが、部活などで身につけた特技を用いて戦いに身を投じていく物語。

レビュー/感想

歴史上の人物がメインではなく「現代高校生が歴史に関わる話」なので、歴史に詳しくない人でも楽しみやすいです。有名な「〇〇の戦い」に参戦するのが現代高校生だったら?って、気になりますよね。

高校生が部活で得たスキルなどを活用しますが、無双するわけでもなく、陽キャ・陰キャの強さや力関係もきっぱり線引きされていないです。だからでしょうか、最後まで先が読めなくて面白いです。

とはいえ最後は駆け足気味な展開だったので、もしかしたら打ち切りだったのでしょうか? ※物語は綺麗に終わっています

ちなみに第二部(真・群青戦記)は『終末のワルキューレ』の作画の人が絵を描いているそうです。


作者の他作品
リビドーズ (ヤングジャンプ 2018年-2020、全7巻)

亜人 / 桜井画門 (全17巻)

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連載開始:2012年 (完結済み 全17巻)
掲載誌good!アフタヌーン
舞台:日本

人類の中から突然「死なない」人間が現れ、人々は亜人あじんと名付けた。ある日、主人公『永井けい』はトラックにひかれ、自身が亜人であることを知る。 このまま自分は追われる対象となってしまうのか? 

レビュー/感想

主人公の性格が少し変わっていて面白いです。合理的な判断を選択し続ける主人公は一見「情の薄い人間」に思えますが、時おり、優しさや友情を優先するような行動をとることも。

その複雑な性格のゆえ、主人公がどのような選択を選ぶのかが読めず、話の展開に引き込まれてしまいます。

そしてもう一人、佐藤さとうと呼ばれる人物。 常に笑顔だが心はポーカーフェイス。 何を考えているのか、どのような行動をするのか全く読めないこのキャラクターに、読者は自然とのめり込むでしょう。

ラストまでその世界観に没頭できる、2010年代に生まれた名作です。おすすめ。


作者の他作品
一般誌では無し(2021年9月時点)

ベアゲルター / 沙村広明 (連載中)

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連載開始:2012年
掲載誌月刊少年シリウス
舞台:日本

島根県から船で5時間の場所にある石婚島いしくなぎじま(架空の島名)
その島ではある『産業』を元にして、製薬会社や暴力団が莫大ばくだいな利益を生み出していた。その石婚島いしくなぎじまと『産業』に関わる女たちを中心にした、エロスとバイオレンスが入り乱れる新機軸のアクション作品。

レビュー/感想

無限の住人の作者、沙村宏明さむらひろあきの新しいアクション作品。

同時期に連載開始された「波よ聞いてくれ」の方が読者層も広く売れていると思いますが、無限の住人でファンになった人ならベアゲルターの方が楽しめます。 

無限の住人で(あれでも)おさえられていたドS描写がさらに解放されていて、はっきり言って「変態」です。

それはさておき、「なんかカッコいい武器のかっこいいアクション」は健在。というか、時代の制限が無いので進化しています。

普通にめちゃくちゃ面白くて新刊の情報が出るたびにワクワクしてしまう、そんな作品です。おすすめ!


作者の他作品
無限の住人 (アフタヌーン 1994年-2012年、全30巻)
ハルシオン・ランチ (good!アフタヌーン 2008年-2011年、全2巻)
波よ聞いてくれ (アフタヌーン 2014年-連載中)
など。

山賊ダイアリー / 岡本健太郎 (全7巻)

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連載開始:2011年
掲載誌:イブニング
舞台:日本

初めて狩猟しゅりょうをする主人公(作者)が、免許をとり、銃を買い、実際に獲物を狩り、調理して食べるところまで、ややユルめの絵柄で詳細に描かれています。 読めば誰しもが「猟をやってみたい!」と思うことでしょう。 (でも私は寒いの苦手なので無理)

レビュー/感想

紙の本はどうやら絶版になっているようで?中古でしか手に入りません。 新品が買えたらラッキー。

この作品があまり世間に認知されてないことを知り、少なからずショックを受けました。一部の人からは支持されているようですが、描き込みが少ない&キャラものじゃないからでしょうか・・。 面白いのになぁ・・悲しい。

続編である「山賊ダイアリーSS」は1巻まで発刊。現在は休載中。

※現在はヤングマガジンで連載の「ソウナンですか?」の原作を担当。


作者の他作品
愛斜堂 (ヤングマガジン、全1巻)
笑える子羊 (ヤングマガジン、全1巻)
など。



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作品の連載開始時期
全年代 (レビューなしの簡易版 )
2000年代
1990年代
1980年代
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